姉さんが産まれる前から育児に関しては結構勉強してきました・・。
図書館で本を読み漁っていました。
お腹にいる時から胎教したり、穏やかな子が産まれてくるようにイライラしないよう気をつけたり(働いてなかったので比較的穏やかに過ごせました)
産まれる日までは・・。
産まれてからは喜びと共に激闘の日々がやって来ました😱
そんな中、育児書が無い事に気付きました。
私はずんに「育児本、病気の事とか書いてるやつ買ってきておくれ」と頼みました。
ずんが買ってきたのはアグネスチャンの「子育てで絶対やってはいけない35のこと」でした。(とっても分かりやすい本でした)
「ヴォイ💢これじゃ無ぇ‼️」
あの時は産後間もなかった事もあり、なんでこんなにキレてんのかな❓って思う位とても怒り心頭でした笑
なので、強烈に覚えています。
とりあえず詳しく説明し直して、月齢別の育児百貨なる物を買って来てもらい私の怒りは鎮火しました。
その後も育児に奔走していましたが、義母が「これ良いよ」って色々な育児書を書ってきてくれました。
ひと通り読みましたが、作者によって見解が違うし、理想論入ってるし、こういう風に持ってけばそうなるんだろうなってのは分かるけど、自分の感情と子供の絶対的なスタンスが対立し思うように行かない事が多々ありました。
私が下手なだけなんですが・・💦
なのでやっぱり基本は子供の事をよく見て気持ちに寄り添う事に尽きるんだろうなと思いました❗️
あんまり寄り添いすぎると時にとんでもない事が起こりますが・・😭
お気に入りの作者がいればその方の本を参考にすればいいと思いますが・・。
あまり力を入れず、がんじがらめにしないように今はぼくちんを育てています。
とは言え、色々オススメな本をくれた義母にはとっても感謝しています‼️
アグネスの本を買って来たずんにもな😠



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